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オシレーターとは

オシレーターとは

オシレーターが買われすぎ売られすぎの水準にあるときは高確率で元の水準に戻ります。

オシレーターとは

02_SquareWave_EQ

③パルス波(Pulse)

03-1Pulse_DutyRatio50

03-2Pulse_DutyRatio40

03-3Pulse_DutyRatio20

03-4Pulse_DutyRatio10

④三角波(Triangle)

04TriangleWave_EQ

⑤サイン波(Sine)

05SineWave_EQ

⑥ノイズ(Noise)

06Noise_EQ

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ストキャスティクスの使い方!オシレーターはトレンド分析とあわせて使って精度を上げる


「オシレーター」とは❝振り子❞という意味です。

オシレーターが買われすぎを示しているのであれば売り、売られすぎを示していれば買う・・・

オシレーターを押し目・戻り目の判断に使う


オシレーターは相場状況から価格の行き過ぎを示してくれるインジケーターです。

どこかで必ず調整の動き、「押し目・戻り目」をつけながらトレンドを形成していきます。

  • レジサポライン
  • トレンドライン
  • フィボナッチ
  • 移動平均線

オシレーターはダマシもある


オシレーターが買われすぎ売られすぎの水準にあるときは高確率で元の水準に戻ります。

  • 行き過ぎた相場は必ず戻るという性質
  • オシレーターを見ているトレーダーが多いため
  • 移動平均線が上向きなのに売りで入る
  • ロウソク足が高値安値を切り上げているのに売りで入る
  • 方向性が出ていないのにオシレーターのサインだけでトレードする

オシレーターに❝ダマシ❞は付き物ですからね!

実践トレード!
トレンドラインとオシレーターをシグナルとしたトレード

今回のトレードで使ったオシレーターは「ストキャスティックス!」

他にもシグナルが早いオシレーターとして「CCI」「ウィリアムズ%R」などもありますが今回は使っているトレーダーが多い「ストキャスティックス」を使っていきます。

シグナルの発生が早いということは単体として使うとかなりの確率で❝ダマシ❞に合います。

ユーロ豪ドル日足

ユーロ豪ドル4時間足

ユーロ豪ドル1時間足

ユーロ豪ドル5分足

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